






高騰する、毎日の食費。
外食せずに自炊する機会が増えていますが、高級米やブランド米にはなかなか手が出なくて、お困りの方もきっと多いことでしょう。
それならばと炊飯器に目を向けてみても、...圧力・IH・AI—日進月歩で進化し続けるテクノロジーによって驚くほどの変貌を遂げて、高級化が進んでいます。
しかし、ふと思ったのです。これだけ炊飯器が進化しても、その釜に注がれる“水”は、ずっとそのまま。料理にとって、いちばん大事なはずの“水”を進化させる、という発想は、なぜか誰も持っていなかったのです。

私たちは、G-ZEROCOILと長く向き合ってきました。
Makuakeで大きな反響をいただいたOPTIMA WASHING BALLやHYPERION 31などの開発を通して、G-ZEROCOILの高出力マイクロカレントが、水をすぐに変化させることが分かってきました。
使い方次第で、ウルトラファインバブルを発生させたり、乳化作用の試験で確かめられたように、浸透しやすい水へと変化させたり——私たちは、この浸透しやすい状態に整った水を、ナノ整水(当社独自表現)と名づけ、様々な分野で応用できるよう商品開発して参りました。

それならば、炊飯ではどうだろう。
いちばん大事な“水”を変えれば、ご飯の炊き上がりも変わるのではないか。
その仮説を、私たちは何度も、何度も検証しました。
炊いて、見て、食べて、また炊いて。やがて、確かな手ごたえが残りました。
そうして生まれたのが、G-ZEROCOILクッキングコインです。

大判のG-ZEROCOILを、食品グレードのPP素材(プラスチック)で完全に閉じ込める。PP(プラスチック)は、マイクロカレントの波エネルギーを容易に通します。だから、コイルが直接触れることなく完全に密閉されていても、その作用は水へとしっかり届く。
安全性をなにより優先しながら、コイルの力はそのままに——

そして、ただ入れるだけ。
今お使いの炊飯器を買い替えることなく、いつも食べているお米のままで使える。その手軽さも、とことん追求しました。
水。
料理の“ほんとうの主役”に、もう一度光をあてるために。


Ø38mm×5mm。
500円玉とほとんど大きさの変わらない、このマットブラックのコインを入れるだけで、炊飯に使う水が“ナノ整水”に。





水筒に入れて、まろやかな口当たりの水・お茶をお楽しみいただけます。
※注ぎ型の容器でご使用ください(口径40mm以上)/直飲みボトルは非推奨。

麺類や食材を茹でる際のお湯に、一緒に入れてお使いいただけます。
ゆで汁にも、ナノ整水を。

肉・魚の霜降りや血抜きの水に、一緒に入れて。下ごしらえの手助けとしてお使いいただけます。
ご飯・麺・下ごしらえ・水筒――場所ごとに1枚あると便利







